お互いの本音

電マを使っても、バイブを使っても、ローターを使っても、何でもいいわけです。

とにかくお2人にとって一番相性のあう大人のおもちゃを選ぶようにしましょう。

この場合は主導権として彼女に選んでもらうのが1番だと思います。

と言いますのもこれを使うと気持ち良いとか、という基準で選ぶよりも、これだったら痛いんじゃないか、きついんじゃないか?

使いにくいんじゃないかという現実的な見方で見てくれるからです。

男性って少々無理な場合でも強引に出てしまうとするところがありますが、

女性はやはり受け身ですので、そういった点でもしっかりと見ているようです。

でも、ここでのポイントはやっぱり女の人は受け身だからこそ、無理やりやられている感を欲しがっている場合もあります。

彼が強引に押し込んでくるのを想定しながら少し大きめのものを選んだりするのも面白いと思いますよ。

ようは無難に対処するようなことを女性は意外と求めないものなんです。

アドベンチャーに攻めるからこそお互いの位置が楽しめるということを女性はやっぱり本能的に分かっているんでしょうね。

現実の世界は意外と慎重派であっても、

こういう H の時というのは車の運転と同じで本音が見え隠れする。

だからこそ楽しめる時は思いっきり楽しみたい。

彼氏に知ってもらいたいという気持ちがそこでもにじみ出てくるのですから不思議ですよね。

やっぱりカップルである以上、お互いはじけたいですもの。これが本音ですよね。

定番だからこそコレを使う。

この前彼女とホテルに行った時、彼女のかばんの中に入っていたのがスワンクラッチというローターでした。

彼女は尿漏れがひどく、これを使うことによって、骨盤底筋が鍛えられ、結果に尿漏れがなくなるということを聞いて使っているようです。

でも男性の私としては、これをうまく利用するのが2人のエッチとして楽しむことができるのではないかと思ったのです。

彼女もちろんそんなつもりはありません。

私ももちろんそれをそういう風に使うつもりは最初はなかったのです。

しかし、彼女がいつもしているのを見るだけでも、すごく興奮します。

そしてまた彼女もその姿を見られるのがとても恥ずかしく、またそれでさらに興奮します。

お互いが興奮するからこそ楽しむことができるですよね。

つまり、バイブのように直接使うことによって楽しむこともいいのですが、こうやって間接的に何も知らなくとも楽しむことができるというのも面白いと思いませんか。

もちろん直接しても構わないんですよ。

最近しまりがとても良くなって来ていると褒めてあげると、さらに女の子は嬉しいものです。

尿漏れが治って来たねというよりも、あそこのしまりがよくなってきたねというほうが彼女も自分がいて彼が喜んでくれていると余計にうれしくなるもんなんですよ。

男性の方もそうやってスワンクラッチを彼女にもつかってみてください。

また、彼女の場合、彼氏にそれをそれとなく見せつけるといいと思いますよ。

お互いにとって最高の道具というのがスワンクラッチです。

 

バンビーノを使ってみる

カップルで楽しむおもちゃのプレイとして、「バンビーノ」という商品を紹介しましょう。

これはなかなかの典型的なバイブレーションで、見た目も本当にオーソドックスなのですが、とても使いやすく便利ですよ。

カップルというのは、とかく過激なものや、もしくはユニークなものを使いたがるものなんですが、

こういったオーソドックスなものというのは女性にとってはとても恥ずかしく感じるものですよね。

それはあえて男性が使うということは、余計に性欲がそそるというか、とても面白いものだと思います。
一度試しみてください。

プレーのコツとしては簡単な話、普通に使えばいいのです。

これだけでも十分エロいのですよ。

ある程度使い方がわかれば、彼女に「1人でやってみて」っていうのも面白いと思います。

彼女は使い方がわからず、ああでもないこーでもないと試行錯誤しながら使っている様子も、余計に男性の性欲をそそると思います。

そして後は2人で、本物の性器をつかってやれば、かなり興奮すると思います。

こういう風にオーソドックスなものを使うことが、気をてらったものを使うよりもずっと興奮することを再確認できると思いますよ。

ぜひカップルだからこそ楽しめるやり方を楽しんでみてください。

このバンビーノを使うコツとしてはとりあえずオーソドックスに使うということですね。

これに尽きると思います。

バカバカしいかもしれませんが、一番王道なのです。ベタなことをするのが一番感じるのです。

かわいらしいおもちゃで

H のおもちゃといっても、ぱっと見た感じでは大人のおもちゃというのではなく、子供のおもちゃみたいな感じのものもあります。

また、私が最初それをみたときは、防犯ブザーのものかなと思ったりしました。

それぐらい見た目も可愛らしいし。

むしろ使い方が瞬間にはわからないようなものも多くなりましたよね。

大人のおもちゃと感じさせないからこそ、カップルでも使えるような本当に面白いものユニークのものが出てきています。

これだったらカップルで使っても楽しめますし、男の自分が持っていても、彼女が持っていてもおかしくないですもの。

お互いが両方とも同じものを持っていると、どちらか忘れても片方が持ってきているので楽しむことができる。

そして自宅では一人でオナニーを楽しむことができますし。

あの時の2人が楽しかったやり方を思い出して楽しむこともできる。

何倍も楽しむことができるんです。

やっぱりこういう時ってプレイ一つ一つも楽しいわけですが、あの時のことを思い出して楽しむのも一つの方法だなと思ったりします。

そしてそれを思い出すかのように2人でいちゃついてる時も、「こうやった方がいいよね」みたいな感じで話し合えるのもいいよなと思っています。

カップルってこういうところがいいんですよね。

2人で会ってもああでもないと言いながら楽しむことができるわけですから。

そうそう今回のそのおもちゃっていうのは「プリプリワンダー」という商品です。

見てもらったわかりますがとても可愛らしいですよ。

付き合いの長さに比例する

カップルといっても付き合ってまだそれほど日が経っていないカップルもありますし、もう長く付き合ってそれこそ倦怠期を迎えているようなカップルいるでしょう。どちらかというと後者のカップルの方がエッチのおもちゃのプレーを楽しむことについてはベテランさんかもしれませんね。使い慣れてるというか逆に2人の関係がうまいこと言ってるのかもしれません。

長い間2人で付き合っているとお互いがお互いの体のことについてはよくわかってくるはずです。だからこそちょっとした刺激がほしいがために1のおもちゃを使うことがよくあります。ここでもまた個性が出てくるんですよね。やっぱりバイブが痛いからローターの方がいいといった彼女の意見を聞いたり、又は彼氏が強引にバイブにしようと言って決めてしまうということもあるでしょう。でもその中にもやっぱり2人が付き合って長ければ長いほど妥協点というのを見つけるのが早いですよね。それがやっぱりカップルの値打ちかなと思います。

さてどういったものを使うのもそうですが、どれぐらいの値段を出して買ってるのかというのもポイントではないでしょうか?高いものを買って彼女喜ばせているのでしょうか?逆に安いものを買っていろいろなものを試しているのでしょうかそれによってもカップルの個性って出てくるものですよね?。何にせよ2人の関係が良ければそれでいちばんいのですけど・・・。値打ちなのかな使い慣意に家になるのかなと思います見を聞いたりれているから襲う

カップルと言うのがいちばん困る?かな

ただカップルで楽しむというのが意外と味噌で、

なかなかカップルだとうまく遊べない、恥ずかしいという方も多いような気がします。

おそらく2人ともあまりにも距離が近すぎて最も照れくさかったり、

もしくはマンネリ化してしまっているなどしてお互いがうまくいかないように思えます。

しかしそれがいけるたった1つの方法があります。

それは何かと言えばおもちゃを使うということではないでしょうか?

なぜならばおもちゃでプレイすると違いが楽しめるというか、

笑い合えるからですよ。

それが単なるあそびで終わってしまうのではなく、いつの間にか本気になって楽しめるところでいいんですよね。

 

おもちゃを使ったことがある方なら大抵の方が同じような意見ではないでしょうか。

でもここで同じくおもちゃを使っていてきて、だめだとかもしくはつまらないと感じてしまうことがあります。

反面同じものを使ったとしても楽しめるカップルもいますし、何度も使っているというカップルもいるでしょう。ようは全てがコツなのです。

ポイントとしてはやはり男性が女性を攻めるためのおもちゃとして使うよりも、

女性も男性を攻めるようなおもちゃをを使うべきではないでしょうか?

例えばバイブを使うとなるとどうしても男性が女性を攻めるためのグッズになってしまいがちですが

小さいクリトリスをせめるおもちゃなら

男性の乳首をせめてあそべるかもしれません。

エッチしている2人よりこれを使うことが1番の楽しみになるのでは無いでしょうか

でもそうやって2人で考え出すのが本当の意味で楽しめるということなのかもしれませんね。

 

 

では未来のアダルトグッズはどうなるのか?

前回は未来のアダルトグッズについて簡単にまとめてみたので、では現在のアダルトグッズはどうなんだろう?っていうお話を少し。。。

凄いなって思うのは、男性用のアダルトグッズですね。俗にいう、オナホールってやつです。

 

TENGAのような有名なオナホールだけでなくて、ニッチでマイナーなジャンルも本当に色々とあるんですよこれが!

 

まずハンドホールだけみても、覚醒するシリーズ(wwww)、リアル系オナホ、無次元加工にセーフスキンシリーズ、二層構造オナホ・・・

 

書いていて全く意味がわからないのですが、なんだか最近の流行は素材とホールの加工技術みたいです。

 

そしてマニアックな分野では、電動オナホールなんてものもあります。詳しくはこちらの電動オナホール特集サイトが参考になると思うのですが、ただオナホールが動くだけじゃなくて、最近では凄い機能を搭載して無茶苦茶なお値段のものが流行みたいですね。

 

動画連動に専用コントローラー制御、特殊専用ホール付きなんてものもあります。

 

後見過ごせないのが、スマホ連動機能!これって電動オナホールが遠隔操作できるモードだそうで、『彼女さんとのエッチなプレイでも活躍!』だそうですよwwwwそんなドエムさんやねんって感じですが、それだけ技術は進歩してきてるって事なのか??

 

ちなみに、ネット情報ではA10サイクロンSAが最高峰の電動オナホールであるとの意見が多数派みたいです。というわけで次回は、A10サイクロンSAを越える電動オナホールはないのか?

って事もまとめてみたいですね。

 

それでは皆様また次回!

 

未来のアダルトグッズを願って

正月になると絵馬にいろいろお願い事を書いたり

おみくじを引いて今年の運勢を占うと言う事よくしますよね。

正月に限らず普通に過ごしているときでも

雑誌や新聞などに書かれている占いのコーナーを見て一喜一憂することもよくありますよね。

その中で恋愛運や結婚運など書かれてある言葉に非常に注目して、

彼女もいないのに「今の彼女とケンカしそう」という言葉に一喜一憂している姿ををよく見ます。

端から見ると本当に馬鹿げているようなことでも、本人たちにとってはいたって本気に見ている

ことっていうのもよくあります。

さてカップルで楽しむエッチのおもちゃの話ですが、彼氏は至って本気でそのおもちゃの使いこなそうと思い、説明書を一生懸命読んでいると言う話を聞きます。

一方で彼女の方は彼氏が一生懸命読んでいるにもかかわらずラブホテルでテレビを見ていたり、違うことをして時間を過ごしているようです。まるでこれは彼氏が日々の運勢を占っている占いを真剣に読んでる姿と変わらないのではないかと思うのです。

アダルトグッズの発展を願って ある意味お賽銭にお金を投げたとしても

彼氏が一生懸命アダルトグッズの発展を願っていたとしても、彼女自身とこれほど温度差があると日本のアダルトグッズ業界が伸び悩むのも目に見えてくるものです。

また男性が一生懸命の分、望みがあるのかもしれませんが、これから明るい未来に向けては女性のアダルト系がどんどんとうれることを願うばかりです。

 

アダルトグッズの発展を願って

海外のアダルトグッズを購入されたことはありでしょうか。使い勝手が良いとか内容が素晴らしいとかという事はさておきながら

なんともまあいやらしいとはこの事かと思うぐらいエロいグッズが多いですよね。

日本人ならちょっと目を背けたくなるぐらい、パッケージも非常に恥ずかしいようなものが多く、中身を頭見てみるとすごく派手なピンクや赤色なものがいきなり目に飛び込んでくるものが多いです。

でもよくよく考えてみればこれぐらいの派手さがないと、ダルトグッズとして認識されないのかもしれませんね。

日本人はどちらかというと購入するのが恥ずかしいと意識ありますし、アダルトグッズを購入したときには必ずそれを絶対に人にバレないように

梱包してもらうのが暗黙のルールとなっていませんか。

となるとそもそもアダルトグッズ自身が悪いものという事を定義づけてるような気がするのです。

だからこそ、こそこそとものを買わなければならないということになります。

その点やはり海外のアダルトグッズがそういった点は全く度外視していて

購入した人の個性がそこにあふれ出ている、かって何が悪いと言う意識があるのです。

もちろんその通りです。

個人がどのように使おうがそれを購入した以上は所有権はその人にあるのですから。

そういった意識の差だけでもずいぶんと違うものです

カップルで楽しむなら1人がそういう意識を持っていたとしても

もう1人が恥ずかしいと思った時点で成立しませんものね。

日本人の中でもいつかこのように海外と同じようなスタイルになることを望んでいます。

それがアダルトグッズの発展につながるからです。

 

 

 

電動自転車とエッチのおもちゃとの関係

最近ですが私が普通に自転車をこいでいても

どうも非力な女性が普通に私を自転車で抜かしていく姿をたびたびみかけます。

すごく自転車をこぐのが得意なのか、もしくは急いでるのか、はたまた普通に私が速度を落として運転しているのか

いろいろ迷ったのですが、その人を抜かしてみることにしました。ところが平気で追いついてくるのです。

よくよく見ると、その人たちが載っている自転車は、大抵の方が電動自転車なんですよね。

つまり、ママチャリと言われている自転車に乗っている私が、ママさん達にガンガン抜かれていく姿は

周りから見ればすごく滑稽なんですよね。

お金がないお金がないと主婦は嘆いていますが、電動自転車を買ってもらう、もしくは買うだけの余裕はあるのだなぁとつくづく感じます。

自転車でもなんだか今昔と言うものを感じますよね。自転車だけでも今昔を感じるものですよね

エッチなおもちゃにも今昔を感じる のは当然です。いままで使っていたものが古くなったというよりも

どんどんといいものが出てくるということは、それだけ使っている人たちを満足させるだけの何かしら秘訣があるわけです。

それを考えると開発している人たちには本当に脱帽ですよね。

パソコンがどんどんと新しいバージョンが出てくるのと同じで、アダルトグッズもどんどんと新しいものが出てきます。

それだけ使っている人たちがこんなものが欲しいというニーズを明らかにしている証拠なんでしょう。

今使っているアダルトグッツもすぐに古くなってしまうのかと思うとなんだか切ないものです。